
新春初唄!第7回目のモンティグレ歌のステージは
初めての唄とグルメのイベントです。
平あつおさんは能登半島のつけ根・氷見出身。
日本一の寒鰤で有名な氷見の割烹料理旅館の板長が
包丁捨ててキングレコードからデビュ。歌も男ぶりも豪快・痛快。
http://www.taira-atuo.com/
デビュ曲を作曲された聖川湧先生のご縁で
何度か和歌山にもキャンペーンに来てもらっています。
礼儀正しい存在感は
初めてご覧になった皆さんとりわけご婦人方には大好評でした。

寒鰤の旬は今頃から1月一杯くらいまで
平あつおさんに脂がのった日本一の氷見の寒鰤1本持ってきてもらい
美味しく頂きながら平あつおさんの唄を聴こうというわけです。
さすがに包丁はもう使わないそうですが
モンティグレ3Fの料亭レストラン・四季彩「MIZUKI」さんに
氷見の寒鰤弁当をご調製いただきます。
四季彩「MIZUKI」さんは和歌山城の眺めが見事です。
インテリアのデザインも専門誌に紹介されるほど・・・
http://www.senjin.jp/mizuki/
この素敵な空間で美味しい寒鰤と平あつおさんの熱唱を楽しみます。
しかも中二階を活用して客席を周りながら唄いまくります。
是非ともお越しいただきますようご案内いたします。
=今が旬。脂がのった日本一の氷見の寒鰤1本持って=
=喰ってくれよ!聴いてくれよ!男・平の「心の歌を」=
1.タイトル 第7回モンティグレ歌のステージ
<平あつお>氷見の寒鰤ミニステージ
2.日程 2007年1月26日(金)
3.時間 開場:12:00 開演:13:30 終演:14:30
4.会場 モンティグレ3F 四季彩「MIZUKI」
和歌山市七番丁26−1 ダイワロイネットホテル和歌山
5.参加方法
入場整理券:お一人様 3000円(税込)
お食事=氷見の寒鰤弁当とCDもしくはカセット付
電話受付は 四季彩「MIZUKI」<限定70席>
073−435−1819
6.主催:四季彩「MIZUKI」・岩喜演歌商店
http://www.daiwaroyal.com/montigre/